>  > お気に入りの女性が辞めてしまう

お気に入りの女性が辞めてしまう

いつも指名していた女性がお店を辞めてしまうと聞いたので、行きつけのセクキャバへ行った。事前にお店には指名すると伝えておいたので、受付もスムーズに終わった。そして、やってきた彼女と会話をしながら、初めてきたときのことを話したりした。彼女も以外にも細かいところまで覚えていた。お互いにセクキャバに慣れていなかったこともあり、緊張してしまってプレイまでいけなかったことなど思い返せば笑ってしまう話しばかりだった。今日はゆっくりキスをして、二度と味わうことのない唇とカラダを忘れないように触った。肌の感触から胸の大きさ、お尻の大きさなど一番ハマった女性のカラダを刻み込んだ。これからは普通のOLになると言っていたが、今までとの生活の違いに戸惑ってしまい、またいつかはセクキャバに戻ってくるかもしれない。その時は真っ先に教えてほしいと伝え、連絡先を渡しておいた。それから二カ月経つが、いまだ連絡がないことから幸せでやっていると思うのだった。

[ 2015-10-11 ]

カテゴリ: セクキャバ体験談